キャンプ・モック

Camp Mocs

商品番号 TC130448 販売価格
¥12,000+税
バリエーション情報を取得中

◇在庫状況 : 追加生産待ち

在庫の表示について

◇発送予定 : 2017年11月下旬

発送予定の見方

数量      

お気に入りに追加
  • モカシン本来の良さを生かすハンドソーン製法
  • 柔軟性のあるフルグレイン・レザーをアッパーに使用
  • クッション性に優れたEVA素材のミッドソール
1930年代以来、お客様から好評を得ているL.L.Beanのハンドソーン・モカシン。今日でもモカシン本来の良さを生かすハンドソーン製法で、丁寧につくられています。はく人の足になじんでいく、柔軟性のあるフルグレイン・レザーをアッパーに使用。濡れた表面でも抜群のグリップ力を発揮する、溝が入ったゴム製アウトソール。クッション性に優れたEVA素材のミッドソールが、ショックを吸収します。汗などの湿気を取り去るパッド入りのインソールは取り外し可能。薄手のソックスにおはきください。
  • シェアする
  • 商品をお友達に教える
  • twitter
最近チェックした商品
キャンプ・モックは、 24件のレビューによって、 5つ星のうち 4.3と 評価されています。
によって、 5つ星のうち 4 と評価されています。 良い買い物でした 職場にも履いて行けとても気に入っています。
投稿日: 2017-10-03
によって、 5つ星のうち 4 と評価されています。 気に入っています 複数を替えながら履いています、現在のエルサルバドル製より前の方がサイズ&素材感が合っていたように思いますが、気に入っています。
投稿日: 2017-07-17
によって、 5つ星のうち 5 と評価されています。 質実剛健。 七年履いています。靴修理屋です。 単純に見えるこのモカシン、ソール構造が粋です。 アーチサポート、トーマスヒール、飾りウェルト状のソール側面、くり貫いた形になったソール内部に嵌め込んだ厚いクッション。 これらは一見見えない、分かりにくい部分ですが、モカシンとしてここまで足に優しい、粋な仕様にしているのが驚きです。 ソールと本体の統一感や、丁寧なもか縫い、吟を残した丈夫過ぎるアッパーなど感動ものです。 なんてったって、この仕様でこの価格ですから。 七年経って、デリケートクリームを塗り込んでブラシかけてるだけですが、傷も磨けば消えますし、まだまだぴかぴかで健康的な状態です。 この靴の数倍の価格の某有名モカシンなどは、出来合いのソールの上に靴本体を乗せて縫っているだけの物が多いですから。
投稿日: 2017-07-15
によって、 5つ星のうち 5 と評価されています。 このモックを’68、New Portの本店で初めて買いました。 それからズート愛用をしています。もう何足目になりますか。これからも私にとっては大事な一足です。
投稿日: 2017-07-11
によって、 5つ星のうち 5 と評価されています。 LLBeanを代表するモックですね。 ダークブラウンを履いてますが靴と革ひもの色合いがとてもお洒落で気に入ってます。サイトの写真より実物はもっと美しいです。ダブルエルショーツに素足で履いてます。もちろん履きはじめて数回は足に馴染まず踵が浮きやすいのですが、五回目くらいからぴったり足に合い始めて半年も経てばもう自分の足になってます。他のLLBeanの靴達とローテーションを組んで大切に履いてます。
投稿日: 2017-05-08
によって、 5つ星のうち 5 と評価されています。 変わらぬ信頼 大定番品なので今さらレビューを書くこともなかろうかというところですが、このハンドソーンのラインナップは昔からほとんど変わることなく売られていて、それでいて細かいところは少しづつ改良もされているようで、そのことを中心に一応書いて置こうと思います。今回はダークブラウンの8EEを購入。サイズ感は少し前に比べると、心持ちゆとりを持たせるようになったかなと思います。私はワイド幅のEEで充分で、紐を一杯に締めていますが、靴ベラがあればその状態でスリップオン出来ます。もし素足で履くのなら7.5でもよかったという気はしていますが、私はソックスを履くことが多いので、これで大丈夫です。ただし、履き始めは色移りするので、ソックスは白いものは避けた方がいいですね。しばらくすると色移りしなくなります。私の場合で気になるのは、歩くとどうしても甲の部分にしわが出来てしまうのですが、その出来る位置が以前より手前側に出来るので、つま先側にゆとりが出来、またベロ側も少し長くなったのだと解釈しています。おかげで歩いている最中に脱げにくくなったと思います。LLBは日本で本格的なカタログ通販を開始する前の1975年ごろ、バックパッキングブームに呼応した一部の店が、少量のアイテムを輸入販売していたのですが、そのころに神戸のある店で同じシリーズのブルーチャーモックを買ったのが、私にとっての最初のLLB製品でした。たかだか40年ほど前の話で、このラインナップはそれよりもずっと前から作られ続けていたわけです。その後の英語のカタログ時代もラインナップにあり続け、ビーンブーツやフィールドコートなどと並んで看板商品の一つだったのだと思います。このキャンプモックもそのころからあったので、ほとんど同じ素材と製法で当時も作られていたと思います。そのモックは今のモデルにあるような取り外し出来る中敷きもなく、皮革の材質も同じ表出しの皮革とはいえ今のものより表面が滑らかで柔らかいものでした。なぜか紐は当時のワークブーツなどでよくあった牛革を模した茶と黄色の2トーンのナイロン紐でしたが、カラー展開で言えばダークブラウンは今と全く同じ色です。サイズは7.5だったと思いますが、ちょっときつめで当時は素足に近い履き方をしていました。今と変わらぬ幅広足のこと、母指球のところなどが飛び出て、あまりかっこよくありませんでしたが、それなりに足に馴染んで、その後何年も履き続けました。アウトソールの厚みも今と変わらず、中敷きが薄い分、ダイレクトに路面の感じが伝わってきて、ソールもそれなりに減ってくるのですが、不思議にもうだめ、というところまでにはならないのでした。パターンがほとんどない、ビジネスシューズのようなソールなのに、大抵の路面で滑らず、柔らかそうでありながら、減りそうで減らない、不思議な材質です。しかもその間、アッパーにも剥がれや破れといったダメージは一切なく、スノーシールを擦り込み、メンテナンスしながら履きました。さすがに以来ずっと履き続けていたわけではないのですが、履かなくなったのは、他に新たに買ったものがあったからで、このモックが壊れて履けなくなったからではありませんでした。そうした経験もあって、耐久性に対する不安はあまり持っていなくて、おそらく値段に見合った期間は履けるだろうとふんでいるわけです。今のものはクッション性のあるミッドソールも入っているので、路面のダイレクト感も緩和されて快適に歩け、齢を重ねた身にはありがたいです。冬の今は少しお休みですが、夏の間は結構履きましたし、この調子でしばらく付き合いが続くことでしょう。オフタイムを演出してくれる大事な一足です。
投稿日: 2016-12-28
によって、 5つ星のうち 5 と評価されています。 4E サイズでもOK 幅広甲高、4E サイズですが、Wide typeで問題なく履けます。丈夫で長持ちで、今回で2度目の購入です。
投稿日: 2016-10-11
によって、 5つ星のうち 3 と評価されています。 サイズ選びに悩みました⁉️ 驚くことに、私はかれこれ米国直通販の時代から四半世紀以上も、LLビーンのモカシンを愛用しております。ボートモック、ブルーチャーモックそしてキャンプモックと種類は違えど、何れかのモカシンを履き続けております。一点だけでクレームがあるとすれば、まだまだ日本人向けの甲の幅広が現行の「EE」ではまだ足りません。あと5㎜でも広くしていただけると、サイズ8でジャストなのです。で何時もサイズ選びの際、ハーフサイズ上かどうかで悩んでしまうのですよね。どうか是非ともご検討頂けるとありがたいです。これからも愛用させていただきます…
投稿日: 2016-10-09
  • y_2017, m_10, d_20, h_24
  • bvseo_bulk, prod_bvrr, vn_bulk_2.0.3
  • cp_1, bvpage1
  • co_hasreviews, tv_0, tr_24
  • loc_ja_JP, sid_020000, prod, sort_[SortEntry(order=SUBMISSION_TIME, direction=DESCENDING)]
  • clientName_llbeaninternational
ページトップへ